2004年10月15日

予告編

久しぶりに劇場で映画を観ましたが以前より予告編が
良くなっているような気がしました。中でも気になった
のが、トム・ハンクスキャサリン・ゼタ−ジョーンズ
The Terminal」予告編だけで涙が出そうになりました。

予告編の良し悪しが、必ずしも本編の良し悪しと同じで
は無い事が有ります。本編を観てみると予告編の内容が
映画の全てだったり、観ていて驚くべき場面を、予告編
で見せてしまっている所謂ネタバレが有ったりします。

この作品の予告編は映画の内容を端的に紹介していな
がらも、核心の部分は上手く隠している感じがしましたが
どうでしょう。本編を観てみないと何とも言えませんね。

少なくとも私はこの作品を観たいという気持ちになった
ので、その部分では予告編としては成功のようです。


posted by 電算担当者 at 16:04| Comment(0) | TrackBack(0) | 活動写真 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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